ネタバレ注意
このセクションはLibrary Of Ruinaのストーリーに関連したネタバレを含んでいます。
自身でストーリーを楽しみたければ、注意して読み進んでください。
自身でストーリーを楽しみたければ、注意して読み進んでください。
力というのは完璧に自分自身を見せることが出来る手段の内、最も確実で簡単だ。 私がお前よりも強いということを証明すれば終わり。どんな飾りも偽りもなく、純粋だ。
接待[]
ドロップ[]
![]() |
攻撃で受けるダメージ・混乱ダメージ量を1-2減少
|
打ちのめす
|
専用ページ ターニャ |
バトルページ[]
|
|
|
|
|
使用時 自分の |
|
|
|
このページを使用する間、互いのダイスは威力ダイスの値 ±Xの効果を受けない |
|
的中 このページは全ての敵に1回ずつ使用される。このページのターゲットを変更することは出来ない。 |
良いな。この力……もう1度やってみようか。
接待[]
ドロップ[]
9枚試食
|
使用時 |
影の襲撃
|
このページが手元にあれば、相手の攻撃ダイスのマッチにて敗北するたびにこのページのコストが1減少。 戦闘開始 今回の幕の間、全攻撃ダイスの威力ダイスの値 ±X+1 使用時 ページを1枚引く |
開幕式
|
使用時 ページを1枚引く。 |
共鳴調節
|
専用ページ アルガリア 戦闘開始 今回の幕の間、共鳴パッシブの条件が「相手の |
クレッシェンド
|
専用ページ アルガリア 広域攻撃-個別広域攻撃にて、相手のダイスの値がこのダイスよりも低ければダメージを与える。 3幕目から使用可能。このページは使用後に消滅する。 使用時 手元に「大団円」ページを追加 |
押し寄せる安息の腕
|
専用ページ プルート 広域攻撃-個別広域攻撃にて、相手のダイスの値がこのダイスよりも低ければダメージを与える。 3幕目から使用可能。このページは使用後に消滅し、4幕が過ぎると手元に戻る。 |
永遠なる渇き
|
専用ページ エレナ 広域攻撃-個別広域攻撃にて、相手のダイスの値がこのダイスよりも低ければダメージを与える。 3幕目から使用可能。このページは使用後に消滅し、4幕が過ぎると手元に戻る。今回の舞台の間、自分の |
拘束の糸
|
専用ページ ゼホン 広域攻撃-個別広域攻撃にて、相手のダイスの値がこのダイスよりも低ければダメージを与える。 3幕目から使用可能。このページは使用後に消滅し、4幕が過ぎると手元に戻る。 使用時 「 |
漆黒の強撃
|
専用ページ ターニャ |
クライマックス~!!!
|
専用ページ オズワルド 広域攻撃-合算広域攻撃にて、相手のダイスの値の合計より、このダイスのほうが大きければダメージを与える 3幕目から使用可能。このページは使用後に消滅し、4幕が過ぎると手元に戻る。 使用時 相手に次の幕にて |
タックルマウント
|
専用ページ グレタ 使用時 このページの全攻撃ダイスが「的中 |
絶頂の合唱
|
専用ページ ブレーメン 広域攻撃-個別広域攻撃にて、相手のダイスの値がこのダイスよりも低ければダメージを与える。 3幕目から使用可能。このページは使用後に消滅し、4幕が過ぎると手元に戻る。 使用時 全ての敵に今回の幕にて |
バトルページ[]
|
|
|
|
|
使用時 自分の |
|
使用時 次の幕 |
|
このページを使用する間、互いのダイスは威力ダイスの値 ±Xの効果を受けない |
|
|
|
|
コアページ[]
| ターニャのページ | |
![]() |
攻撃で受けるダメージ・混乱ダメージ量を1-2減少
|
| 効果解説(まとめ ⇒ ページ効果解説/不純物) | |
ストーリー[]
生き残るために戦うのは当然のことだ。今もまた皆が戦う。自然と時間が経って死ぬ者は誕生する生命の数よりも遥かに少なく、人間たちは今日もそれぞれの場所で生き残るために戦う。守るための、淘汰されないための戦い。これらは全て、人間の数は増えるのに、それに伴って場所を誂えることができないから起こるのではないのか?いつか場所を増やすことは出来るが、それはいつかの話というだけだ。今、生きることが大事だから。それなら、無理なく間引ける方法を。それが力だ。
お前らがこれを悪いことだというわけが分からない。直接的でないだけであって、皆同じことをしているのではないか?生きるためにその場から他の者を押し出し、押し出された者はそのまま墜落する。こんなことは正当だといいながら、生命の尊重のために武力で戦うことは止めなければならない?じゃあ聞く。お前らは命を尊重していると思ってるのか?
セリフ[]
- どれ……赤い霧の力がどれほどなのか見物と行くか。
- まぁ……止められるまで耐えてみればいいんじゃないか。
- 正しい力の向きというのがどういうものか、少しは分かったか?
- ……力で負けたんだし、特に言うことはないな。
- 勝手にくたばってれば良いんじゃないか?
- ほぉ……弱っちいやつらばっかりだな。
- そんな力で止めるって?
- 完全に烏合の衆だな……。
- 凄いやつらを壊すときの面白みが全く無いな。
余談[]
人物像[]
残響楽団に所属する「ねじれ」の一人で、犬頭の獣人型。担当楽器はヴィオラ。「狼の時間」の異名を持つ。
「強さこそ全て」を絶対の信条とする弱肉強食論者で、単純な戦闘能力ならば残響楽団随一とされる実力者。ただし、強さに任せてただ暴れ回る乱暴者かといえばそうでもなく、戦いで打ち負かした者を巧妙に誘導して利用したり、命を奪うことを目的としないならば無益に弱者を殺めるようなこともしない。また、意外に理性的で仲間に対しての面倒見が良い一面も備えており、実質的に楽団の抑え役として機能している。
| ストーリーのネタバレ注意! |
|---|
|
- 追記待ち































